トンボ。
2013年01月29日 (火) | 編集 |
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今朝、日記を書き終え
さまざまな種類のごはんを手に、
『トンボ』が待っている部屋へ向かいました。


月曜日の朝はごはんに食いつく姿を確認したそうです。
しかし、昨晩は
どれを差し出しても
「いらない」の一点張り。

「じゃあ、明日の朝は食べるんだよ」って話して
お部屋を出ました。
その時の『トンボ』は、
お口の周りがヨダレっぽく、
以前より口内トラブルを抱えている様子だったので、
お口が痛いのかな?と。

食欲には緩急があり、
『トンボ』の性格を考慮して
通院は避けてきました。


時間は回って深夜2時。
消灯のため、お部屋を回りながら
『トンボ』をなでると、
元気のない様子。
時間が時間でしたので
朝になったら、食欲を見つつ
通院させるかどうするか
Mと相談するつもりでした。


どこを見渡しても
『トンボ』の姿はなく
同室の『大福』の白くてかわいい短尾が
毛布の隅からフリフリ出ていて。


ここか!とめくると、
そこには死後硬直が始まって間もなくであろう
『トンボ』の姿が…


香箱座りのまま
硬くなりつつある体。

『トンボ』のお顔を、体を、
一生懸命に舐めている『大福』。


頭の中が一瞬にして後悔で溢れかえりました。


どうしてお山にいて看取れなかったんだろう

そんな様子は感じなかったのに

いや、それ以前に
どうしてサインをキャッチできなかったんだろう


急いでタオルに包み、
さすっても、声をかけても、
もう『トンボ』は還ってはきませんでした。


Mに電話で連絡を入れました。
本当はこんな連絡をしたいんじゃなかったのに。

状況を話し、
「香箱座りで亡くなっていたのなら
本当に老衰だろう」と。

正式な年齢はわかりませんが、
かなりの高齢であったことは確かです。

『トンボ』への、
みんなへの申し訳なさでいっぱいの中
ほんの少し救われた言葉でした。

そして、鈍感でふがいない私の代わりに
最期の瞬間まで寄り添ってくれていたであろう
『大福に』感謝でいっぱいです。



『トンボ』…
サインをキャッチできなくて
ごめんね。

本当に最期は苦しくなかった?

ごめんね、しか
言葉が見つからないよ。

もっと一緒にいたかったよ。


ごめんね。

こんな急に別れる事になるなんて…

朝まで一緒にお部屋にいればよかったんだ。


ごめんね。



ここ最近は、めっきり甘えたさんになっていた『トンボ』。

お掃除時間には「邪魔だから」って
言いたくなっちゃうほどに
ぴったり寄り沿ってきた『トンボ』。

今日の日中には、
もうその姿はなく…


ごめんね。

ごめんね。




せめて今は、『トンボ』の魂が
安らかに虹の橋にたどり着けるよう
準備をし、
祈るしかできません。

こんな形のご報告になってしまい
本当に申し訳ございません。


『トンボ』、ごめんね。
でも、会えてよかった。

たくさんの思い出をありがとうね。

一緒に過ごした時間を
虹の橋まで持っていってもらえますように…



トンボ

トンボ

トンボ

トンボ

トンボ



いつまでも、
大好きな気持ちは変わらないからね。

ごめんね。




でも、いっぱい、
いっぱい、ありがとう。






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 ご協力お願い申しあげます。
現在A3Eで要しているものです。

=在庫が少なくなってきました
=在庫がありません

プレミアムドライフード
(ピュリナワン、メディファス、ロイヤルカナンなど)
※特に小粒のシニア食が助かります!

カルカンパウチ

ペースト状 or スープ状のもの
(メーカー取いません。何でも助かります!)

猫缶
(メーカー問いません。何でも助かります!)

処方食
(PHコントロール、糖コントロール
腎臓サポート、肝臓サポート、c/dドライ、w/dドライ、
a/d缶、i/d缶

猫砂
(鉱物系・べントナイトに限らせていただきます)

フロントライン

ドロンタール
(駆虫薬です。)

厚手の毛布
(一重の物に限らせていただきます。)

洗濯洗剤
(粉末状の物がありがたいです)

ペット用ウエットティッシュ

取っ手付ポリ袋(4L程度サイズ)

運営費
(切実です)



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2013年1月29日現在
ご 寄 付 計  834,370円


頭数の急激増加により
必要経費もぐっと増加し、
かなり切迫いたしております
皆様のご協力を
心よりお願い申し上げます!!


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スロープ増設工事のご支援 計 128,500円

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あたたかいお心遣いありがとうございますm(_ _)m




 シノビ。
2012年12月31日 (月) | 編集 |
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本日(30日)AM5:00
『シノビ』がお空へ還っていきました。


一緒に年を越したかったな、、、という気持ちと
苦しみから解放されてよかった、という気持ちとで

ちょっぴり複雑な今です。


食いしん坊で
お水が大好きな『シノビ』が
どれも口にしなくなって丸3日。

じっとじっと耐えてきた時間が流れていました。


そんな時でも
そっと手を差し出せば
身を任せて目を細める『シノビ』

ずっとずっとそうだったね。
静かな甘えん坊さんだったんだ。

それは最期のその時まで変わることはありませんでした。

そして、
これまで鳴いたことのない『シノビ』が
昨日鳴いたんです。


そんな何かを伝えようとしている『シノビ』を見て
私たちはどこかで覚悟ができたんだと思います。


『シノビ』と出逢って約7年。
お互い、歳もとったよね。



協会からお引越しをする際に
全頭に行っていただいた血液検査の時には、

人馴れしていない『シノビ』は大暴れしたために
順番を見送ることになって
“要注意”のレッテルを貼られたっけ。

でも実は
ナデコ大好きな甘えたさんだということが
すぐにわかったよ。

いつも静かな『シノビ』だけれど、

飲み水にはちょっぴりうるさくて
水替えの時には我先にとんできて
容器から出てくるお水を誰よりも先にゴクゴク飲んでいたね。

水皿に入っているお水は
必ず前手でジャバジャバと“水加減”を確認してから飲み始めるから
『シノビ』がいるお部屋の水皿周りは
いつもビシャビシャだったな。


濡れた手で歩き回る『シノビ』の
小さなかわいい足跡は

もう見れないんだね。

ストーブ前の特等席にも
ベンチ上の特等席にも

静かに陽なたぼっこする『シノビ』はもういないんだね。


思い出が多すぎて
まだまだ
いっぱいいっぱい『シノビ』を探してしまうけれど


なによりも今は
『シノビ』が痛みや苦しみから解放されて
おだやかな時間だけが流れていることを願っています。



シノビに逢えて幸せだったよ。
たくさんの宝物をありがとう。


おつかれさま。




伝えたいことはまだまだ山ほどあるけれど・・・






シノビ、



またね。








『シノビ』を応援してくださったみなさま
ありがとうございました。


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2012年12月30日現在
ご 寄 付 計  286,500円
残り 必要経費 213,500円


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スロープ増設工事のご支援 計 108,500円

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あたたかいお心遣いありがとうございますm(_ _)m




 イッキ
2012年11月14日 (水) | 編集 |

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13日正午すぎ
『イッキ』が虹の橋を渡りました。



3日にFIP(猫伝染性腹膜炎)と診断され

翌4日に
とびっきりな愛情をいっぱい注いでもらうため
M上さんのお家へ行った『イッキ』



A3Eではできないことを
たくさんしてもらったね。

いつも「イッキ~」と呼んでくれる人がいて、
いつもあたたかい手でヨシヨシしてもらって、
眠る時はベッドで一緒に寝たり、
笑顔いっぱいでお話したり。

動けなくなってきた『イッキ』のために
代わる代わるお水を口元へ運んでもらったり

何でもいいから食べてほしくて
おいしいお魚焼いてもらったり

いろんなおやつを用意してもらったり
食べやすいご飯を作ってもらったり

陽なたぼっこも一緒にしたね。



人が大好きな『イッキ』が
思う存分甘えることができた時間。

もっともっと早くに
そんな時間を用意してあげられていたら、、、と

悔やむ気持ちは
止め処もなく出てくるけれど



それ以上に

この10日間
M上さんご家族が
『イッキ』に注いでくれた愛情は
あふれかえっていたのを感じさせていただきました。


この愛情があったからこそ


食べれていると言うには
到底達しない量ではありましたが

最期まで『イッキ』には自分で食べる意思があったのだと思います。



差し出すものに興味を持ち
クンクンとニオイを確認。


私が伺った前日夜には
退院サポートをペロペロと舐める事もありました。




この日の帰り際、

それまで
身体を丸めて寝ていた『イッキ』が

帰る私の後をついて
玄関までゆっくり歩いてきたんです。


靴を履いた私を見つめ
玄関マットの上で香箱スタイルになった『イッキ』の目を見て

残された時間があまりないことを感じました。


そこで

『イッキ』が居なくなったA3Eで
『ヨッキ』が時折寂しそうな顔をしていたのも気になり

『ヨッキ』を連れてくる事を提案しました。


この事が
『ヨッキ』にとってどうなのか
若しくは
『イッキ』にとってどうなのか

わかりません。


でも


A3Eの匂いがプンプンする私の後を追ってきた『イッキ』を見て

仲良し兄妹の『ヨッキ』に逢いたいのかな・・・
そう感じずにはいられなかったんです。

イッキ☆


いつも一緒だったもんね。


イッキ☆

イッキ☆

イッキ☆



快く引き受けてくれたM上さんご家族が
善は急げ!と準備をしてくださり
そのままA3Eへ『ヨッキ』を迎えに行ってくださいました。


久々に
大好きな『ヨッキ』とのご対面。

『ヨッキ』の匂いがするキャリーに自ら入って
一晩を過ごしたそうです。



そして翌朝13日正午過ぎ

ご家族が見守る中

『イッキ』は6カ月という短い生涯を終えました。


イッキ☆

イッキ☆

イッキ☆


紙袋に無造作に入れられ処分に出された3兄妹。

絶対に絶対に幸せになってもらいたかった命。


その中でも負けずに
一番元気で、一番スクスク育ってきた『イッキ』




FIPという病気が

憎くて憎くて
しかたがありません。




イッキ

守ってあげられなくて
ごめんね。

笑顔と元気を
いっぱいありがとう。

イッキ☆


『イッキ』を
応援してくださったみなさま、
いっぱいヨシヨシしてくださったみなさま、

そして

最期のその時まで
計りきれない愛情をたくさん注いでくださった
M上さんご家族のみなさま

本当にありがとうございました。




これからスタッフ達で
『イッキ』を見送ってきます。


大好きなイッキ。
またね。


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 ずっとずっと変わらなかったね。
2012年10月25日 (木) | 編集 |

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昨日もギリギリのその時まで
自分で食べることを忘れなかった
『あおい』ちゃん

本日AM10時頃
虹の橋を渡りました。

あおい☆


これからの『あおい』ちゃんについて
数時間前の真夜中もYと電話口で

こうしたらいいんじゃないか、
ああしたらいいんじゃないか、と
相談したばかりでした。


老いの波に流され始めた『あおい』ちゃんに
少しでもおだやかな時間を過ごしてもらいたい。。。


いつでも様子が確認できる場所へ
お部屋をお引越しし、
新しく用意したベッドの中にカイロを入れると
顔を埋めるようにして
丸くなって眠りはじめました。


度々様子をうかがいながら
朝8時頃に声をかけると

同じ場所から顔をあげて振り向きました。


その2時間後、

朝の投薬組や消毒などの準備で
各お部屋をまわるため

一番最初に『あおい』ちゃんのもとへ向かいましたが


すでに旅立ったあとでした。


体は少し横を向いていましたが
眠りについたベッドの中のまま。



隣に居てあげられなかった申し訳なさもありましたが
最期の最期まで
『あおい』ちゃんらしい

そう思ったのも事実です。


どこかで覚悟をしてきた
ここ数週間。


私達は
『あおい』ちゃんが望むことを
少しでも叶えてあげることができたのだろうかと


今はただ
ぽっかり空いた心の中で
考えることしかできません。




もともと偏食のある『あおい』ちゃんは
度々体調を崩すことがあり

その都度
大嫌いな通院や
まずい投薬も
がんばってきました。

“あの場所”にいた頃から発症していたであろう
巨大結腸症には
ずいぶん辛い思いをさせられたとおもいます。


他のにゃんこが苦手で
個室生活を好んでいた『あおい』ちゃん

あおい☆

あおい☆


大げさに甘えることはなかったけれど

声をかければ
大きな瞳は必ず
私達を見つめてくれました。


あおい☆


触られるのはあまり好きではないけれど、

『あおい』ちゃんの小さなオデコをヨシヨシすると
とってもいいお顔をするのを知っているよ。


ブラッシングを極端に嫌い、
かと言って自分で毛繕う事もしない『あおい』ちゃん

背中に毛玉作らないように
これからはちゃんと自分でグルーミングしてね。


猫のお友達はいらない!とばかりに
すぐに猫パンチが出ちゃう『あおい』ちゃん

もう他の子とケンカしちゃだめですよー。


成猫の『あおい』ちゃんと出逢って
約6年

すっかりお顔周りも白くなっておばあちゃんにゃんこになったけれど
『あおい』ちゃん節は
ずっとずっと変わらなかったね。



あおいちゃん
長い間お疲れさまでした。
A3Eへ来てくれてありがとう。
いっぱいいっぱいの思い出をありがとう。


あおいちゃんもステキな思い出をたくさん持てますように・・・


明後日、土曜日に
『あおい』ちゃんが
空高くみんなのもとへ辿り着けるよう
スタッフ達で見送ってきます。



応援してくださったみなさま
ありがとうございました。


あおい☆


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 mink。
2012年07月31日 (火) | 編集 |

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昨日30日の早朝

6:15分


『mink』が虹の橋を渡りました。


mink☆



FIPの疑いという診断を受けた金曜日、
これまでの『mink』を想って
あえて隔離をせずみんなと時間を過ごしました。

夜は足取りがおぼつかないものの
ごはんを食べくつろいでいる姿も見られましたが

1週間後の診察がとても遠く感じ

翌朝土曜日に再度病院へ行くことになりました。

キャリーの準備をして
『mink』をお部屋に迎えに行くと

入口までフラフラと歩いて来て「ニャン」とひと鳴き。


病院へ向かう道中は
キャリーの中からじっとお外を眺めていました。


Y担当の『mink』を
すでに病院へ到着していたYへ託し
私は『ポンキ』のお届けへ・・・


しばらくして
診察を終えたYから報告を受けたのは
『mink』の残された時間が“今日、明日”だということでした。


夜、A3Eへ戻ってきて
『mink』のもとへ行くと

夕方までの申し送りでは
「食欲はあるけれどごっくんができない」
とのことでしたが

私が戻った時は
すでに自力で歩くことが困難な様子で
ご飯も口にすることはありませんでした。

しかし
名前を呼ぶと顔をあげ
小さくお返事を返してくれる『mink』

夜中
みんながいるお部屋でついていましたが
時間をおうごとに
弱くなっていく姿が見て取れ

片時も目を離すことが無いよう
事務所へ移動することに。


陽が昇って日曜日。

脱水症状が進み
呼吸が苦しそうになった『mink』は
シリンジで口から水を飲ませても
飲み込むことすら困難になってきました。

この日は病院が休診のため

10:30頃
A3Eで皮下補液。


しばらくすると
幾分か呼吸が楽になったように見え
ヨシヨシすると
かすかに喉がゴロゴロなっていました。

名前を呼ぶと
耳が動いたり小さな声でお返事が返ってきます

正午頃
再度シリンジでお水を飲ませたら
ゆっくりゆっくり飲み込みました。


時折見える口内は
血の気がひき真っ白。

がんばっているんだね。。。
がんばれ、ミンク。
がんばれ。がんばれ。


そう話しかけていたのが


夜には

居るよ。
ここに居るよ。
ずっとここに居るからね。


と言葉が変わっている自分がいました。

この時の『mink』は焦点が合わず
顔を持ち上げる事ができなくなっていました。

それでも
時々手足を動かしては
こもった声でホ~ンホ~ンと呼びます。

その度に
頭をヨシヨシしながら
抱っこして体制を整えると
目を細め、
またかすかに
ゴロゴロと鳴る喉に
少し安心したりもしたんです。

焦点の合わない目を覗き込んで見ると
一生懸命視点を合わせようとするのか
『mink』の大きな大きな瞳の中にある瞳孔が
大きくなったり小さくなったりを繰り返したり、

名前を呼ぶと
耳が一生懸命声を拾います。




日付が変わって
真夜中の3:00過ぎころから

小さな痙攣が始まりました。


もう
名前を呼んでも、
ヨシヨシしても、
抱っこしても、

反応がない『mink』が


どうか苦しくありませんように、と

どうかさびしくありませんように、と


ただただ願うしかなかった3時間。


大きな痙攣を起こすことなく
手足をもがくこともありませんでしたが


A3Eにお陽さまの光が入り
眩しくなり始めた6時15分


胃の中に残っていたものを
最期に吐き出して
そのままゆっくり呼吸が止まっていきました。





A3Eにお引越しした4年前、
しばらくほふく前進で忍者みたいに移動していたミンクは

いつからか
とってもとっても甘えたさんになっていました。

とびきりアピールするわけではないけれど
お部屋に入れば必ず寄ってきては
ヨシヨシして~
抱っこして~と

前手でトントンと催促するミンク。

mink☆


抱っこしてもらうと
他の子にお膝はなかなか譲らなかったね。

フカフカのベッドが大好きで

mink☆


一番乗りでゲットするけれど
後からみんなも来るから
いつもミンクの周りにはたくさんの仲間たちがいたね。

mink☆


ミンクは優しいから
きっとみんなも安心して隣にいたんだと思う。

mink☆

mink☆


誰とでも
穏やかにいられるミンク

mink☆


こぼれ落ちそうなほど大きな大きな瞳が
とっても綺麗だったミンク

mink☆


A3Eでの想い出が
少しでも素敵なものであってほしいと
願わずにはいられません。


ミンク、
A3Eに来てくれてありがとう。
私たちに“たくさん”をありがとう。



そして
ごめんね。



ずっと大好きだよ。

今は、ゆっくりゆっくりおやすみ。



本日、朝
『mink』が天高く昇っていくのを見送ってきました。

応援してくださったみなさまありがとうございました。


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プレミアムドライフード
(アイムス、ピュリナワン、ロイヤルカナンなど)
※特に小粒のシニア食が助かります!

カルカンパウチ

猫缶
(メーカー問いません。何でも助かります!)

処方食
(PHコントロール・糖コントロール・腎臓サポート・肝臓サポート・c/dドライ・w/dドライ・a/d缶・i/d缶)

トイレ砂
(鉱物系・べントナイトに限らせていただきます)


ペット用消臭剤(詰替え用)

取っ手付ポリ袋(4L程度サイズ)

運営費
(切実です)


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2012年7月31日現在
ご 寄 付 計 339,189円
残り必要経費 160,811円

よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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